映像で紹介!!ナノバブル

応用展開

圧壊技術により開発された
酸素ナノバブルオゾンナノバブル

T.酸素ナノバブルにおける医療分野の研究

U.オゾンナノバブルにおける医療分野の研究

V.マイクロバブル圧壊における工学分野の研究

共同研究

マイクロバブル及びナノバブルの
産業利用のための研究開発

T,研究の目的
  • @マイクロバブルを利用した水処理や水環境浄化技術の確立。閉鎖水域の環境浄化、水耕栽培の除菌及び無農薬化に関する技術開発をも目指す
  • Aナノバブルの生理活性や殺菌作用を利用した医療、バイオ、環境浄化の研究実施
U,研究業務
  • メカニズムの解明(産総研)
  • 実用化の研究(REO研)
注目レポート
オゾンナノバブル水の各種耐性菌に対しての殺菌効果
順天堂大学医学部 細菌学講座/Moe Chou・伊藤輝代・平松啓一、東京医科歯科大学歯学部付属病院 歯周病科/荒川真一・和泉雄一、東京医科歯科大学歯学部付属病院 高気圧治療部/眞野喜洋、REO研究所/千葉金夫
酸素ナノバブルの抗炎症作用について
自治医科大学循環器内科/医学博士 北條行弘、独立行政法人産業技術総合研究所/高橋正好、REO研究所/千葉金夫
動脈硬化性の病気に関するナノバブル水の抑制効果
※酸素ナノバブル水で動脈硬化予防の可能性が発表されました。(2007.3に名古屋で行われた第70回記念日本循環器学会・学術集会)
ナノバブル会議
  • 第3回ナノバブル会議-2007.11.30
    テーマ「酸素ナノバブル及びオゾンナノバブルの研究成果の発表」、東京医科歯科大学において開催、約100名での開催(内容抜粋について今回HPに記載)
  • ナノバブル医療応用及びナノ技術産業利用への特別セミナー-2007.10.5
    松島町「一の坊」にて開催、眞野先生・北條先生・高橋先生・愛用者の方々50名、その他産業利用関係者60名
  • 第2回ナノバブル会議-2007.4
    テーマ「医療面での基礎的研究成果の発表、オゾンナノバブルの可能性について」、東京医科歯科大学において開催、約80名での開催
  • 第1回ナノバブル会議-2006.6.14
    テーマ「ナノバブルの医療への応用の可能性及び工学的メカニズムについて」、東京医科歯科大学において開催、眞野先生を筆頭に産総研高橋博士,大学関係者(新潟・名古屋・東北大学)、医学博士17名他約40名での開催

※当研究所では、商品の取扱いはしておりません。商品につきましては株式会社NAGAまでお問合せください。

ページの先頭に戻る
独立行政法人産業技術総合研究所