よくあるご質問

Q オゾンナノバブル水の使用方法は?
A オゾンには優れた殺菌力があると実証されております。消毒や殺菌・消臭を目的とした用途もに広く活用されています。またオゾンナノバブル研究水「天使の雫」は東京医科歯科大学との共同研究により歯周病口内炎への成果も実証されております。塩分が1.8%ほど入っていますので少し塩っ辛さがありますが、うがい(1回あたり30cc程度を2回ほど)にも適しているものと考えております。
Q 手指消毒用に利用していますが、使用後に少しべたつきますが?
A オゾンナノバブル水「天使の雫」には生理食塩水程度の塩分が含まれています。オゾンナノバブル水で十分に手指にすり込んだ後に水道水で洗い流してください。
Q 飲料しても問題ありませんか?
A オゾンナノバブル研究水「天使の雫」は、歯周病や口内炎対策として東京医科歯科大学と研究を行い成果を上げております。オゾンについては複数の歯科医院でもオゾン治療を行っています。オゾンナノバブル水は飲用ではありませんが、オゾンについては低濃度で、塩分についても生理食塩水程度ですので問題ないと考えております。
Q 衣類や鉄製品への影響はありますか?
A オゾンナノバブルの安定のために塩分を含んでおりますので、鉄製品の腐食等の影響は考えられます。また、変色等の可能性もありますので、十分に注意されてご使用頂くようお願い致します。
Q 別容器に移し替えて使用することも可能ですか?
A 使用済み容器(ペットボトル等)には有機物質が付着している場合があり、通常洗浄で完全に除去することが難しいため、オゾンが反応し濃度が低下する恐れがあります。オゾンの反応を有効活用するには、有機物が付着していない容器でのご使用を有効推奨しています。
Q 保存方法や保存期間について教えてください。
A 直射日光(紫外線)を避け、冷蔵(庫)での保管にて約1ヶ月ほどになりますが、オゾンについては化学反応を起こしやすいため保管状況によって異なり、開封後はお早めの使用としっかりと閉栓頂くようお願い致します。また、ナノバブル化する際にマンガンがオゾンと反応する際に発光するピンクの発色が残留オゾン濃度の目安になります。※冷蔵庫の種類によっては紫外線を発するものもありますのでご注意ください。
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